【読了】初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる! (4)

 

雑感

今度は、ダンジョンと悪魔です。
魔物という設定なのは読んでいればわかりますが、いきなり悪魔を従魔化する展開は後付のように感じてしまいました。
楽園が出てくると、神と同等になってしまう。丸投げ開発なのでまだ理解出来ます。

書籍紹介

内容(「BOOK」データベースより)
神様のイタズラによって命を落としたお詫びに、三つの便利な初期スキルを授かって異世界に転生した銀髪の少年、ラルク。聖国から義父のグルドを救出し、再び冒険の日々を送っていた彼はある日、神様から新たなスキルをもらう。そのスキルは新しい世界を創造するという、とんでもないものだった!とあるダンジョンで悪魔の女性を従魔にしていたラルクは、彼女や他の従魔と協力して理想の楽園作りをすることに。果物の栽培に温泉発掘などなど…。自由気ままに開拓していると、様々な種族がその世界に住み始め―!?無限の可能性を秘めた神童の異世界ファンタジー、第4弾!
著者について
2018年8月より、ウェブ上にて『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる』の連載を開始。読者の支持を得て、2019年2月に同作を改題・改稿した『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!』で出版デビュー。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
霜月/雹花
2018年8月より、ウェブ上にて『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる』の連載を開始。読者の支持を得て、2019年2月に同作を改題・改稿した『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!』で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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