【読了】初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!〈3〉

 

雑感

召喚獣が新しく出てきますが、出てきただけ?
何か重要な役割が有るようには思えません。実際に、強いことはわかりましたがそれだけの存在です。

書籍紹介

内容(「BOOK」データベースより)
神様のイタズラによって命を落とした普通の高校生、四宮楽。彼は三つの便利な初期スキルを授かり、銀髪の少年ラルクとして異世界に転生したのだった。旅先に現れた凶暴なオーガを倒し、新しい友達と王都に帰ってきたラルク。平和な日常に戻ってきた彼はある日、学園の授業で召喚獣と契約することに。クラスメートが次々と強そうな召喚獣を呼び出す中、ラルクが呼び出したのはなんとも愛くるしい黒猫だった。可愛いけどちょっと弱そう…と思いきや、実はこの精霊、ド派手な闇属性魔法で魔物をばったばったとなぎ倒す最強ネコちゃんだった!?頼れる相棒に個性豊かな仲間達を加え、ラルクは今日も異世界生活を満喫する!無限の可能性を秘めた神童の異世界ファンタジー、待望の第3弾!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
霜月/雹花
2018年8月より、ウェブ上にて『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる』の連載を開始。2019年2月に同作を改題・改稿した『初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!』で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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