FPSの小説(1作品)

FPSで盾使いのおっさんが異世界に迷い込んだら(案)
ハイファンタジー

著者:昼寝する亡霊

世界規模のVRMMOFPSゲーム『第四次世界大戦5』をプレイ中に、どこかの異世界の炭鉱に転移し、気が付いたら見張りの兵士に思い切り殴られ気絶させられ、牢屋に入れられた主人公。 牢屋の中で気が付いた時に、ゲーム中に使える装備は前腕にあるタブレット風の端末で変えられると知り、ゲーム内で使っていたドクロのバイザー付き強化外骨格と謎成分満載の防弾硝子風の盾、お気に入りの自動拳銃を装備し、背中にはRPG-7。とりあえずはこの装備で脱出を試みる。 見た目もアバターそっくりになってるから、とりあえずロールプレイ気味に振舞う事にしました……。 だってアバターが、海外の悪役みたいなごっつい見た目のおっさんだし……。 そして装備になくても、ストーリーモードで使える物も使える事を知り、蝶番を爆破して牢屋を脱出し、勢いに任せて炭鉱脱出時に盛大にRPG-7をぶっ放して逃げ出す事に成功するが、街中兵士だらけ。とりあえず一般人に見える装備に戻して街の脱出を試みた。 とりあえず最初の目標は、指名手配になってるこの国からの脱出だな。 注意:設定が面倒なので【魔王になったら領地が無人島だった】と、軽い世界線の共有。

R15 残酷な描写あり 異世界転移 VRMMO FPS おっさん ミリタリー 男主人公 スピンオフ 剣と魔法 ご都合主義 チート 句読点が怪しい 誤字脱字が多い VRMMOFPS ネット小説大賞六感想 ネット小説大賞六


全話数:54
文字数:277731(読了時間:556分)

総合得点:19861
 ブックマーク数:7435
 レビュー数:1
 評価数:542
挿絵数:0
会話率:53%


初回投稿日:2017-03-04 00:04:05
最新掲載日:2018-03-13 00:00:00
最終更新日:2018-03-13 21:42:40

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