巨乳ハーレムの小説(1作品)

ある朝ツン過ぎる妹が隣で寝ていて急にデレ始めたので、幼馴染と後輩に相談したら修羅場になったんだけど!?~こんなハーレム嬉しくない!~
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著者:雲雀湯

「チッ」「ウザい」顔を会わせば舌打ちするか罵倒する。 そんな妹(※巨乳)が、ある朝裸で寝ていた上「お兄ちゃん」なんて言いながら額をこすりつけて甘えてくる。 どうしてこうなった! 思い出そうとしても飲む福祉を飲んで以来記憶が無い。 ツンが豹変してデレはじめた妹に戦々恐々しながら振り回される大橋秋斗。 これは参ったと幼馴染と後輩に相談したら、飲む福祉を飲まされて何故か彼女達も豹変してしまう。 地味眼鏡で大人しい幼馴染(※巨乳)は髪型変えてコンタクトにして陽キャのギャルになり過剰なスキンシップで迫り、子犬の様に慕ってくれてた後輩(※巨乳)は理不尽に暴力を振るっては勝手にデレるというドMマッチポンプツンデレに! 真っ当な青春を送りたいのに、別の女の匂いを嗅ぎつければ3人が結託して排除に乗り出したり…… そもそも俺は彼女たちに何をやらかしちゃったの?! これは巨乳がブラコンを呼び、トロぽわが巨乳処女ビッチになり、ロリコンがツンデレと巨乳に合わさるおっぱいラブコメです。 キリンの様に強いストロングな猛獣系美少女達が勝手に福祉なハーレムを文学的に作っちゃって大橋君のライフはもう99.99%がたゼロか?! ※2018.12.18現実世界恋愛ジャンル別日間1位、日間総合9位 ありがとうございます。

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全話数:12
文字数:31186(読了時間:63分)

総合得点:6720
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 評価数:138
挿絵数:0
会話率:37%


初回投稿日:2018-12-15 08:52:47
最新掲載日:2018-12-24 19:03:28
最終更新日:2018-12-24 19:03:28

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