修羅場回避の小説(1作品)

聖女に散々と罵られたが、夜の彼女は意外と可愛い
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著者:緋色の雨

 ダンジョン遠征パーティーのメンバーとして、仲間達と上手くやっているつもりだった。あの日、聖女に散々と罵られるまでは。  信じていた仲間達に追放処分を言い渡された俺は、こうなったら田舎でのんびり暮らしてやると旅立ちの準備をしていたのだが――その夜、彼女が訪ねてきた。  そこで俺は意外な事実を知り、思ってもない運命に巻き込まれていく。

誠実な三角関係? ざまぁ 勘違い 罪悪感まみれ 修羅場回避


全話数:6
文字数:42310(読了時間:85分)

総合得点:6162
 ブックマーク数:2338
 レビュー数:0
 評価数:158
挿絵数:0
会話率:60%


初回投稿日:2018-10-11 20:01:34
最新掲載日:2018-10-16 19:03:46
最終更新日:2018-10-16 19:08:37

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